・資産合計 19,567,244円(前月比:+327,2555円)
・進捗率 19.57%(前月比:+0.33%)
・目標の1億円まで あと80,432,756円

①アセットアロケーション
内訳 | 金額 | 割合 | 前月比(金額) |
米国株式 | 8,950,530 | 45.7% | 413,531 |
先進国株式(米国除く) | 1,351,130 | 6.9% | 41,737 |
日本株式 | 2,162,455 | 11.1% | 269,376 |
新興国株式 | 1,884,920 | 9.6% | -8,750 |
外国債券 | 1,620,000 | 8.3% | 20,000 |
日本債券 | 2,245,080 | 11.5% | 0 |
現金 | 1,353,130 | 6.9% | -408,639 |
合計 | 19,567,244 | 327,255 |
内訳に関して…
内訳は「投資信託」「確定拠出年金(マッチング拠出を含む)」「従業員持株会」「保険」「銀行預金」「タンス預金」とあります。これを一定の定義をして、この表の通りに振り分けています。
定義
全米株式の投資信託→米国株式100%
全米株式の確定拠出年金→米国株式100%
先進国株式の投資信託→米国株式70%、先進国株式(米国除く)30%
先進国株式の確定拠出年金→米国株式70%、先進国株式(米国除く)30%
その他バランスファンドの投資信託→これは保有していません。
その他バランスファンドの確定拠出年金→バランスファンドの構成割合に応じて分配
外貨建て個人年金保険→外国債権100%(増えていないので累計積立金額とする)
円建て終身保険→日本債権100%(増えていないので累計積立金額とする)
従業員持株会→日本株式100%(日本の会社の持株会なので)
(例)先進国株式の投資信託を100万円保有していた場合…
米国株式70万円、先進国株式(米国除く)30万円と計算しています。
②今月のポイント
今月は約+32万円でした。
毎月の投資額(約35万円)を考えると若干のマイナスというイメージです。
先月から米国株式が増えているのは、ナスダック指数の戻りが1番の影響かと思っています。
米国株式が全体的に上昇する要因(逆CPIショック)があり、うちの資産にも影響しました。
また、日本株式が上昇しているのは、持株会が上昇したということです。顧客満足を前提としていますが、利益をしっかりと追求しているのが働いていてもわかります。その結果が持株会の株価にも表れていますね。
一方、現金が減りました。10月に20万円程度の年払い保険の引き落としがあったことが要因です。
③所感・今後の方針等
12月末までに2,000万円は達成したいと考えています。
そろそろ、来年度のジュニアNISAについて考えたいと思っています。
おそらく、今年と同じようにレバレッジNASDAQ100にすると思いますが、金額の設定を悩んでいます。
均等に7万円前後で12ヶ月投資するか、来年後半には株価が戻ってくると考えて、前半に毎月10万円前後投資し、前半に偏らせるか。いつもこのようなことを悩んでしまうのですが、これは株価を読みに行っているということになります。無心で12ヶ月均等にするのがセオリーなんですかね。。。
そんな悩みを持ちながら、残り1ヶ月頑張っていきたいと思います!
今回も最後までご覧いただきありがとうございました!